年金対策はデザイナーズマンション投資で解決できる!

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あなたも老後のお金について心配されていることが多いかと思われます。小子化により、日本の年金のシステムがいつまで継続されるのかもわからない状況ですからね。

 

こういった状況の中、デザイナーズマンション投資は心強い年金対策になることをご存知でしたか?

普通のマンションではなく、デザイナーズマンションに投資することのメリットは数多くあります。今回は、デザイナーズマンションに投資することのプラス面をしっかりと解説させていただきたいと思いますので、是非最後までご覧くださいませ!

 

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賃貸料収入があるのなら老後を安心して過ごすことができる。

 

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デザイナーズマンション投資の大きい長所として言われるのが、「年金対策ができる」ということを示します。

 

老後に余裕ある暮らしを送ることを願うなら、ご夫妻二人で月々36万6000円が欠かすことができないというデータがあります。(生命保険文化センター調べ)。

 

一方で、公的年金のスタンダードな受給金額は、ご夫妻二人でひと月18万2000円(家計調査年報より)で、びっくりすることに18万円を越えた差異があります。

 

こんな状態では老後、余裕ある日々の生活は絶対に期待できないはずです。さらに、公的年金の給付金額は、この先にどんどん縮小させられることが考えられます。

 

それだけではなく、現時点で20代、あるいは30代の人達が年金受給の年代となる時点で、年金システムそのものが無くなっているとも考えられます。

 

公的年金だけではなく、心配しないで老後を過ごせるお金を準備する事は、深刻な問題となっているというわけです。

 

こういった世の中の事情が後押しになって話題になっていることが、デザイナーズマンション投資による賃貸料収益なんです。

 

仮に、30代においてデザイナーズマンション投資をスタートさせて仕事を定年退職するよりも前に融資を全額返済できるとすれば、それから後は賃貸料収入がそっくりそのまま手中に残ります。

 

こういった賃貸料収入は、物件を売り払わない以上一生いつまでも入ってくるのです。公的年金の不十分な部分をこれによって補てんする事が行なえ、「余裕ある老後の暮らし」が保証されると言えます。

 

デザイナーズマンション投資は30年、そして40年の将来に向けた長期の資産投資ではありますが、月々の融資の支払いだったり管理費、あるいは改修費は賃貸料収入によって補填することが可能なので、持ち主の出資はわずかです。それどころか、月ごとに1万円ほどのプラスになる場合も少なくはないのです。

 

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融資全額返済以降は賃貸料収入が将来にわたって振り込まれる

 

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公的年金で足りない分を、株とかFX投資、または個人年金保険によってカバーしようとお考えの方もおられると思われますけども、株とかFX投資によって一気に資産をアップさせたり、月々将来にわたって常に勝つといったことは困難です。

 

それに対して、仮に月ごとに2万円の個人年金保険を35年間蓄えたケースだと、蓄えた合計金額は840万円ながらも、35年先に手に入れられるのは月々10万円として、継続期間は10年くらいしかないのです(個人年金保険によって異なります)。

 

だけれど、デザイナーズマンション投資だとしたら、先に述べたみたいに、融資を全額返済したのちは賃貸料収入が将来にわたって入ってくるのです。デザイナーズマンション投資が心強い年金対策と言えるポイントがこの部分にあるわけです。

 

そしてデザイナーズマンションが普通のマンションよりも、いかに投資対象として優れているかの解説については、下記のページをご覧いただきたいと思います。

マンションの投資ならデザイナーズマンションがベスト?

 

いかがだったでしょうか?これから少子化がどんどん進んでいく日本においては、国に年金対策を任せることは非常に危険だといっていいでしょう。

 

そのためには、安心した老後を過ごせるようにマンション投資、特にデザイナーズマンションへの投資を一度お考えいただけたらよろしいかと思われます!

 

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