石井明美が結婚した一般男性は誰?離婚した元旦那との子供の今は?

「CHA-CHA-CHA」で大ヒットをした歌手の
石井明美さんが飲食業に携わる一般の男性の方と
結婚したというニュースが流れました。

 
この男性とは三年前に共通の友人を通じて知り合い、
交際に至り、結婚を決意されたそうです。

 
石井明美さんについては二度目の結婚ということなので、
今回は結婚された一般男性と離婚された元旦那さんについて、
また離婚した原因についてなどを調べてみました。

 

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石井明美さんと結婚する一般男性とは、東京・虎ノ門の
創作料理店「串粋」の料理長、大渕邦男さんでした。

 
「串粋」は串焼と新発想料理に出会えるということで
人気の八重洲にある繁盛しているお店のようです。

 

 

串粋

 
石井明美さんは大渕邦男さんの年下だけど、とても
落ち着いていて頼りになる大黒柱のような温かい人柄が
好きになってお互い惹かれ合ったそうですね。

 
石井明美さんはもう48歳になる方なので、そろそろ
結婚したいと思っての今回の結婚だったのかもしれません。

 
そんな石井明美さんですが、1991年に一度結婚されており、
離婚も経験しています。

 
お相手は、元バンドメンバーの方で斎藤敦史さんという方です。
この方はドラムを専門にされていて、たくさんのアーティストの
ステージのサポートドラマーとして活躍されている方のようですね。

 

 

斎藤敦史

 

 

お二人が離婚した原因について石井明美さんは、
2005年のインタビューの中で、

 

 

 

「彼は自分の楽しみを優先したいタイプなのに対し、
私は一緒に過ごしたい。その考えの違いが最大の原因ですね」
と発言されています。

 

 

 

石井明美さんはもっと家庭を大事にしたかったのかも
しれないですね。

 

 

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お二人の間に産まれたお子さんは、2005年の時点で
バスケットボール部に所属している中学一年生の男の子
だったとのことで、現在はもう成人になっているようです。

 
このインタビューでは今は再婚願望は無いが、子供が
大きくなって縁があれば結婚したいと発言されているので、
今回の再婚は石井さんの希望通りになったのではないでしょうか。

 
これからのミュージシャンとしての石井明美さんの
活躍に期待したいと思いますね。

 

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